シースリーでVIOラインを処理する選択肢について

シースリーだけでなく、VIOラインの処理をするという場合はアンダーヘアーを全く無くすというわけではないんですね。
シースリーでもそうなのですが、全身脱毛というのはVラインも含めた53か所のうちから、少しずつ回数ごとに部位を指定して脱毛していくというようになっています。
Vラインもその中の一つだということですね。

Vラインの処理について

Vラインというのは股間周りのことをいうのですが、アンダーヘアーを全部処理するのがVライン処理というわけではないのです。
例えば、Vラインというのはビキニラインのことを主に示すんですね。
Vラインというのは、股関節の近くのビキニを着た時の下側のこと上側のことを言います。
ビキニラインのサイドと上部、これをどちらも脱毛する人と片方だけ脱毛する人というのもいるんですね。

Iラインだけ処理したい人

ビキニラインだけでなく、例えばセックスのときにアンダーヘアが気になるという人は性器の周りの縦のラインだけを脱毛する人もいるんですね。
そういう場合、シースリーの脱毛コース単体ではIOラインの分類になってしまいます。
だから、全身脱毛に無料でプラス出来るコースでIOラインを選ぶといいでしょう。
IOラインを選択しても、IラインとOラインどちらも選択しなくてはいけないというわけではなく、IOラインをプラスしたけどIラインだけを脱毛するということもできるのです。
IOラインを選択してもOラインだけは使わないこともできます。