シースリーのVIOラインの自分でケアする部分

シースリーでVIOラインの脱毛をするときは、完全に全部シースリーの施術でやってくれることばかりではないんです。
特に、肌のアフターケアなどは自分でやらなくてはいけないので、その辺はしっかりと覚えておきましょう。

保湿ケアが自分でやらなくてはいけない

シースリーの脱毛処理は、あくまでジェルを塗り施術をして肌を冷やし仕上がりをチェックというところまでです。
脱毛は肌に多少なりとも負担がありますので、ケアも必要なのですがスキンケアや保湿ケアなどはシースリーでは負担していないので自分でケアしなくてはいけないのです。

シースリーではそり残しがあると施術しない

脱毛サロンに行ったことがない人はわからないかもしれませんが、シースリーは基本的に一度ちゃんと剃ってその根元を脱毛するというものになるのです。
だから、伸びっぱなしだったり剃り残しがあるような部分はちゃんと処理することが出来ないのです。

VIOラインも同じで、まずは一度自分でしっかりと処理をしてからでないと施術をしてもらえないんですね。
特に、VIOラインの毛というのは自分で処理をすると剃り残しが出やすい場所なので、シースリーでの脱毛施術を希望する人は、電気シェーバーを持参すると、もしも剃り残しがあった場合はちゃんとその場で処理をしてからVIOラインの脱毛施術をしてもらうことが出来ます。
シェーバーがないと剃り残しがある場合お断りされることもありますので注意しましょう。